WHAT WE DO
アイデアを形にする。
現場の手間を、仕組みに変える。
新しいサービスの開発も、既存システムの改修も。
使う人の仕事と、データ・画面・クラウドのつながりから考えます。
AIを開発に活用し、必要な機能をつくり、動かして確かめます。
SELECTED EXPERIENCE
その仕事に、
どう応えたか。
手が止まる理由を見つけ、仕組みを変える。
代表が設計・実装を担当した仕事から。
AI IN OUR PRACTICE
AIと、考える。
実装する。
確かめる。
CLAUDE / CHATGPT
SOFTWARE ENGINEERING
課題を見つけるところから、
ソフトウェアとして仕上げるところまで。
ClaudeやChatGPTを、企画・設計・実装の各工程で活用します。実装とレビューの役割を分けて改善を重ね、設計した仕組みを検証する。代表自身の開発でも、この進め方を実践しています。
AIに任せる仕事と、確実なルールで処理する仕事を分ける。技術と費用の両方から、使いどころを決めます。
実践例:furnaceの開発を見る- 01 / DISCOVER課題と案を整理
利用者・事業・技術の観点から。
- 02 / BUILD実装とレビュー
役割を分け、指摘と修正を重ねる。
- 03 / VERIFY仕組みを検証
動作と、複雑な処理の流れを確かめる。
FROM CONVERSATION TO DELIVERY
相談の先に、
何が残るか。
つくる範囲・確認すること・費用を合意し、
途中の成果物を共有しながら進めます。
- 01 / LISTEN
課題と目的を共有
困っていること、利用者、今の環境、希望時期を伺い、対応の可否を整理します。
初回相談は無料
- 02 / DEFINE
範囲と費用を合意
何をつくり、どう確かめるか。成果物、完了条件、費用、納期を事前に決めます。
調査が有償なら着手前にご案内
- 03 / BUILD
動かして、確かめる
画面や試作を共有し、認識を合わせながら実装。変更の必要が出たら範囲を調整します。
途中で判断できる進め方
- 04 / HANDOVER
使う人へ引き継ぐ
成果物と確認結果、必要な運用手順をお渡し。継続支援は別途ご相談いただけます。
運用・保守の条件は別途合意
目的と設計
使う場面、画面・処理の流れ、対象範囲。
動くソフトウェア
合意した機能と、確認できる実装。
確認結果と手順
変更内容、評価結果、更新・引き継ぎに必要な情報。
LET’S TALK.
YOUR NEXT CHAPTER.まだ、要件が
まとまっていなくても。
困っていることや、つくりたいもの。
まずは、その話から始めましょう。
初回のご相談は無料です。内容を確認し、対応の可否と進め方をご連絡します。
詳しい調査・設計・試作は、範囲と費用を合意してから進めます。